2008年07月22日

繋いだ手を離したくなくて。

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普段、あいのり何か真剣に見ないのにクロが言った「繋いだ手を離したくなくて」って言葉が深く心に突き刺さった。



昨日は中華街ではじめて手相を見てもらいました(・ω・*)〜*

なんだかとっても珍しく手相みたいで、右手も左手も日本には10%くらいしか見れない相が出てるらしい(笑)

あじゅきち欧米化。



アイちゃんもさのっちもあじゅきちも、占い師のおばサマに手相だけで性格が筒抜けでした(笑)



★あじゅきち's手相〜ダイジェスト版〜★

・とりあえず日本に10%の両手
芸術にむいてる(喜)
・ポジティブとネガティブのびっくりするくらいの両極端な面をもった性格←理解されづらい
・人の心どころか動物の気持ちまでわかる(エスパーか!?)
・優し過ぎて疲れる
・人の上にたつ器がある
・見た目のイメージより頑固でタフ
・お金転がす線がでてる(商才があるってことかな?)
・他人に甘くて自分に厳し過ぎる
・絶対に浮気はしない一途で尽くす女
・うまく気持ちを伝えられずに勘違いされやすい
・善い行いや行儀をしっかり守ってきているので仏様のご加護がある
・女優に多い手相?
・貫けば必ず成功するらしい
恋愛の優先順位がひくい
・「いい女」の線が出てる
・スゴくモテてるけど本人が気がつかないのもこの手相の特徴



…ですって!


当たっているのかはよくわかりません。
でも何となく「貫いていい、絶対曲げなくていい、あなたは好きなことをやればいい」…って言われて救われた。

救われた。



ホントに珍しい手相なのか、先生は最初から最後まであたしの手をじっと見て、そして沢山ほめてくれた。


この1〜2年でいい出会いをするけど、婚期はその次…31歳くらいのタイミングがいいらしい。



そうなのか(T_T)



ずっとずっとずっとずっと大好きで、いつまでもそばにいて守りたい人がいたけど、
その人とあじゅきちはどうやら違うらしい。


未練というには、まだハッキリしすぎてるこの感情は、どうやら違うらしい。



伝えるのが下手だからハッキリ言いなさい、あなたは一途すぎて尽くしたりないと辛く感じる。
自分から見切りつけた彼と別れた場合はケロッとしてるでしょ。

…って言われた時に連れ二人から笑いが消えてシュールな空気になりました(笑)




「繋いだ手を離したくなくて」

あいのりを見てて、きっとあたしの伝えられなかった感情はこの一言かもしれないなーって思った。



占いによれば次の出会いはもうすぐらしい。
次に出会ったら必ず言おう。絶対に言おう。


今日はそんな決意表明。
あほちんな弟くんの20歳のバースデー
思わずタピオカで乾杯の写真(笑)
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2007年09月03日

マヂかっこ悪いわ自分。

生まれて初めて「働きマン」という漫画を読んだ。


正直、人気女漫画家"安野モヨコ"の漫画事態初めて読んだんだけど…。汗
自分相変わらず流行に乗れてないな…ってこの人むかしから人気あるけど。



電車の中で2巻の途中まで読んだ。



なんとなく…いや正直そっくりだわ…主人公の松方弘子…。



でも、今のあたしにはそんなコト言う資格はないけど。

正しく言えば去年までのあたしにそっくり。男に優等生の答えしちゃうトコも。


思い出した。
そうそう。大事なコトを忘れてたわ、漫画を読んで思い出した。



あたしが欲しいのはカタチばかりの「かわいい」って言葉や、テキトーに時間を潰すための「彼氏」ではない。


あぁぁぁぁぁ!!!!!

いつからこんなに仕事もイラストもゆるくこなしてんだよ自分!!!!!

超だっせぇわ!



女みたいにメソメソ泣いてんじゃねぇよあじゅきち!!!


あたしが欲しいのは誰にも潰されないチカラと強さだろが。

何いまさら女の子ぶってんだよ。



守られるお姫様は大キライ、切り込んで攻める騎士になるべし。



そんな自分の大事な信念を思い出しました。



おかえり自分。



今日からまたかっこいいあたしになろう。

やっぱり「可愛い」って言われてみたかったけど性に合わないわ。汗
男の人に言われると…なんか女扱いされて舐められてる感じがするしね(笑)


次の次の日曜日に約4ヶ月ぶりに会う人がいます。

やっぱりそいつの前では、いつまでも誰にも負けないかっこいい女でいたい。


誰かに好きになってもらいたいなんてやっぱり思えないな、


【あたしに着いてきたいヤツだけついてこい】


高校生の時に友達みんなに言った一言。

誰に合わせるでもなく、あたしはあたしで生きるか。



…と、帰宅して速攻部屋着に着替えて、山盛りのカレーライス喰って思ったとさ☆

さて…ここ最近は酒飲む時間にあててた空白を、全部カタチに変えるかな。
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2007年08月25日

「もっと可能性のある片思いをしなさい」

↑今年一番心に残った大切だった人からもらった一言。



8月最後の土日。

夏休みの復習問題もそろそろ終盤です。
やっと気持ちが軽くなってきた今日この頃。相変わらずテンションの上がり下がりは激しいですが。。。汗


このところ「(異性として)どんな人がいいの?」って聞かれると、
「嘘つかない人」って答えるんだけど、…そんな人間いないよね。


実際どんなとか考えないでしょ?好きになるときに?
「あの人はあーでこーでそーだから……うーん…SUKI☆」←確実にコレこそ嘘だろ。笑

たぶんだけど「好きになった人」が最低で最高の条件で、
「私のことを好きな人」が最低で最高の理想の人だ。

疑いあったり、欺きあったり、偽りあったり、それを補うための常套句もだいっキライぢゃ。

ありのままを受け入れてもらえない相手なんて、一緒にいるのが疲れちゃうから全然ダメだよね!ナンセンス!!!!!!

「想い合う」と「気を使う」はまったく違うのだ。


ただ横にいて、会話がなくても気持ちい人がいい。。。

あぁ、そいやおしゃべりな男の人は苦手なんだよね。全部が軽くて実体のない言葉に聞こえちゃうんだよなー。
今まで好きだった人がみんな無口だったからかもしんないけど。汗


welcome 安心感!!!!!!!!!!!!!



「好きだよ。我慢しないで泣いてもいいよ」



こう言ってくれる人さがそう。
会えない時間が死んでしまいそうなくらい不安な人はもういやだ。

彼氏がほしいわけじゃないけど、誰かを愛していないと中身が空っぽになっちゃいそうだよー。にょろにょろ。
そして彼氏がほしいわけじゃないけど、誰かにしっかり愛されたいよー。



ちなみに今日はおうちで浅田次郎の本を読んでいました。
やっぱり読書って楽しいな。ひひひ。
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2007年03月16日

へそまがりの王子様論。

今、東海道線…。


つまり仕事で花より男子の最終回に間に合わなかったわけ(ノ_<。)うぅー


まあ、弟に録画頼んだけどにん(笑)


恵比寿の駅前でバイオリン弾きをみかけた。
変なトコで弾いててその反響音のせいだと思うんだけど、高音が割れててこわい音がした。キィーィーってね。

あたしはおじさんのバイオリンじゃなくて花沢類のバイオリンが聞きたいのーっ!!



正直、漫画も読んだコトないし、小栗旬くんが好きなワケじゃないけど…




花沢類に恋をしました(笑)



大好きな漫画・少女革命ウテナの作者さいとうちほさんは言っていた…
「王子様は絶滅した生き物だ」…ってね。


だから憧れるし惹かれるをだろうなぁ。あたしだけかもしれないけど(笑)


幼稚園のおゆうぎ会でジャンケンに負けて村人Bでした。。。

お姫さまにはなれなかった。


王子様って生き物はとても盲目で、お姫さま以外は見えなくなるちょっと頭の悪い…ソレでいてお人好しな生き物だと思う。


あじゅきちはきっと、しばらくはきっとお姫さまなはなれない気がするな。
ピンチの時な誰かに助けを求めちゃうなんて、意地っ張りなあたしには到底できません!!!


いっつも強がって戦って…、あたしはどちらかと言えばナイトだな。

お姫さまが大好きで王子様に憧れる騎士。



…損な性格ぢゃ。


こんなじゃじゃ馬姫を理解してくれる王子様を随時募集中(笑)


早くおうに帰ってビデオ見たいなー。
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2007年02月21日

【愛おしい】というコト。

今、電車の向い側の席で漫画を読みながら座っている10歳くらいの少年が、妙に愛おしく感じた。

母、娘、息子という構成が自分の弟達を思わせたのかもしれない。



あたしは二人の弟をとても愛しています。
…なんだかそんな当たり前のコトに、なんとなく気がついてしまった。


家についたら弟をギュッと抱きしめよう。
きっと上の弟はイヤがるだろうなぁ〜(笑)



家族はもちろん、こんなに愛する人達に囲まれて、助けられて生きているコトを体の中心から感じた。

なんでイキナリそんなコト考えたのかわかんないけど、全ての出会いに感謝。

もっともっと、あたしが愛する人のために何ができるのか考えなきゃな。

とっても恥ずかしいけど、みんなのコトが大好きです。


やっぱり…

のうのうと待つしかできないお姫さまよりも、茨を切り倒して突き進む王子さまになりたいな。


お姫さまを守れるくらい強くなるために、精神と時の部屋でこもって修行したい(笑)
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2006年11月07日

決意。

迷ってたのが馬鹿みたいだ。

怯えてたのが馬鹿みたいだ。

逃げるのももう馬鹿ばかしい。


あたしのチカラで絶望的な世界をヴィビットカラーに塗り替えてやる。


…と、一日考えて決意したわけ。
結果はまだまだ見えません。
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2006年09月04日

憧れの女性の死去。

元ViViモデルの岩田ゆりさんが25歳という若さで亡くなった。

あたしの目指す「きれいな人」の一人だ。


あんまりにも急過ぎだし、なんかイマイチぴんとこない。

笑った顔がスゴくかわいいモデルさんで、彼女の作ったブランドHbGも大好き。
顔やスタイルもさることながら、岩田ゆりさんという彼女自身や彼女の作るディティールが素敵だと思っている。


ここ何年かでプリントTシャツやキャップのロゴデザインをしたいと思ったのは、HbGに影響を受けてだと思う。



人ってやっぱり終わりがあって、いつ終わるかわからないんだな。


そう思った。


あたしは明日終わるかもしれないのに何が残せているんだろう。

もっと早足で歩ければいいのにな。
もっともっとたくさんのモノを作って、たくさんの人に見てもらいたい。


もっと美人になって、もっと誰かを好きになって、もっときれいな人になりたい。



足踏みはしていられないなと思った今日。
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2006年05月23日

手紙。

昨日は仕事からよれよれになって帰宅したら
ヨーロッパ研修中の担当のイケテる美容師さんからビッグベンの絵葉書が届いていた。

切手貼られた50£がなんだか新鮮。。。


わざわざロンドンからありがとう。
たくさん勉強してもっともっとあたしをかっこいい髪型にしてください。


あまり上手な文字じゃないけど、美容師さんはいつも行った後にはがきをくれます。
やっぱり手書きの文字っていいね。


あたしも好きな人には手書きの手紙を渡そうと思いました。
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2006年04月06日

世界で一番長い時間。

気がついたら20年以上気がつかないうちに生きていて
あっという間にどんどん時間だけが流れているけど。


この4年半が一番辛くて幸せでとても空虚でした。


出会ったことに感謝。


何のこと?って思われてもいいから、時々形に残しておきたいと思うから今日もここに書こう。


感謝。感謝。感謝。

全てのことには終わりがあるけど。始まっていないことを終わらせることは可能なのかしら?
終わりは始まりだから早く色々終わりたいな。

やりたいことがなかなか出来ない自分がくやしいのかな、無性に絵を描きたいんだけど筆と絵の具を取る勇気がなく今日もシャーペンと紙とパソコンに向かいました。


つらいということは考えるということでそれは充実している気がするな。
やっぱり生きるのは難しいなあ。
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2006年03月08日

海外に行きたい。

最近とてつもなくショッキングな事実を知って落ち込んでいます。

でも誰にも言えない秘密の話だからな。
だからこそつらい。

どうとらえて良いものか…


目の前の事実と真実は時に異なるものである。

現実は作り話よりつらいな。

何も出来ない自分がやだなあ。

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2006年02月02日

意識改革。

image/ajura-2006-02-02T09:55:55-1.jpg今年のあたしはきれいになるために意識改革をするぞ!


生まれて初めて「きれいになりたい」と思ったのは16歳の秋。
その時は「あの人に見られても恥ずかしくないように」って思ってた。
しかし気がつけば「あの人に嫌われないように」に変わっていた。

変わったまま何年も過ごしてた。

でもそうじゃなくて、
「誰かに好きになってもらいたい」
からきれいになりたい。


小さいけど大切な意識改革。

いちごミルクを飲んでまた少し乙女に近づいた。
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2005年11月17日

それでも空は蒼く。

なんとなく今日も気持ちがからっぽです。

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2005年11月04日

恐ろしい夢。

昨日なんだか無駄にヘコンで寝たせいかとてもひどい夢を見た。


あの人とあたしは自転車に乗っていた。
海に行こう!ただそう言った彼の自転車に荷物のように乗り込んだ。
特別な会話はなく晴れててよかったね、坂道はこわいからスピード出しすぎないでね…なんて声を時々かける。
それに「うん」「そうだね」と簡単に返事をしながら、彼は風のように鼻唄をくちずさんでいた。
あたしはその歌が空気のように気持ちよくて、必要以上に彼の背中に体を預けた。
あまりにも暖かい陽射しに思わず涙が出た。
最後の長い下り坂を過ぎるとそこはもう海で潮のにおいがしてきた。
坂道を抜けて松林を過ぎると…


そこにはあまりにも寒い現実という朝が待っていた。その寒さにあたしは驚いてしまった。


幸せな夢は裏をかえせばとてつもなく残酷だ。
どんな喜びも哀しみをそこに実体はない。


妙にやりきれない切なさに襲われた一日だ。
生まれ変わっても絶対見つけるから、今度こそ隣にいたいなあ。
あたしの初恋の人。
posted by ajura at 21:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 想ふ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

もんもんもん。。。

なんとなくからっぽになってる気がする。
こまったなあ。うーんこまった。

今何をしたいと聞かれたらきっと旅だな。
空と海が同じ色をいているような場所がいい。

不満も欠落も自分の中にしかないのに
どうやったら背が伸びるのかしら。
もっと手が長かったらいいのに、
もっと目がよかったらいいのに、
もっときれいでいたいなあ。

なくそうとすればするほどからっぽだあ。
欲しいと思えば思うほど遠くなる。

どうやったら手が届くのかなあたしの心臓。
posted by ajura at 01:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 想ふ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月15日

終戦60年

日本人から見たら終戦というより敗戦が正しいだろ。

戦争が終わって60年なんてけっこうどうでもよかった。
終わったのは日本の中だけの話で、今もいろいろな所でいろいろな人が争っているし、争いの傷を背負って生きている。終わったなんていっちゃいけない。全部まだ今の話なんだ。

今日はあたしをずっと強く支えてくれているサッカー選手、川口能活の30回目のbirthday。
もう彼のサポーターになって10年も時がたっていた。
ありがとう。とても強くなれました。
シーズンからJリーグを新天地地元ジュビロ磐田で向かえ、そして結婚、30歳という節目。
彼にとって今年は新たな何かを迎えた年でしょう。

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posted by ajura at 23:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 想ふ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月19日

あいのり。

今日一人の女の子が告白して振られて泣き崩れていた。
そしてまだ姿の見えない、まだ現れてもいない自分を振った男の「運命の女」に対して強い嫉妬を抱いていた。彼女は泣き崩れたまま、ただ何も出来ずに日本に帰っていった…。

どことなく、気持ちがわかる気がした。
もちろんあたしはその子じゃないから全部はわからないけど
ちょっとだけ、自分を見ているような気がしました。

本当に、大好きで、大好きで、大好きで、大好きで
他に何もいらない、そんな大切な人が傍にいない毎日は
まるで永遠みたいに痛い。
そんなちくちく刺さる毎日が続くと、何も感じなくなってしまうんだよね。

でも、振られてしまった女の子は、ちゃんと自分の気持ちを自分の運命に人に伝えていた。
伝えられたんだから、大丈夫、その気持ちは生きてるよ、
そう…声をかけてあげたかったなあ。

その後は内Pでゴルゴの手作り結婚式で平山綾ちゃんを見た。
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2005年07月12日

七夕の憂鬱。

今年は何年かぶりに短冊を書かなかった、
毎年バカみたいに同じ願いことばかり書いていたのに、今年は書かなかった。

七夕は毎年雨で織り姫と彦星は何年も会えていなかったと思う。
今年は夕方に落雷こそあったが夜には雨がやんでいた。

毎年、あたしの願い事が彼らには重荷だったのだろうか?


この数日間そんな事を考えていた。

あたしの願いがあまりにも叶えられない無茶なもので、二人が会う事もままならなかったのでは?
そんなの考え過ぎなのかな?


考え過ぎて考え過ぎて、思いっきり叫びたくなった。
海で叫びたい!メールしたら友人から快いメールが返ってきた。
やはり年齢一桁代からの友達は違うよ。

つわけで叫びたい人募集中。

ちなみに
posted by ajura at 21:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 想ふ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする